鈴 真由のワンコと歩む時間 トップ最新記事へ

ワンコと過ごす鈴 真由のつれづれなる毎日の足跡です。完全私的なお気楽よもやまダイアリー。
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6月20日を忘れて・・
6月20日が、シャロンさんの命日であることは忘れていません。

でも、6月20日である。ということに気づきませんでした。

今年は。。。

気付いたのは、お昼くらい。

4年たちました。

シャロンさん、お空で元気にしていますか??(変な表現ですね。)

なんだか、4年たっても、わたしは、ちゃんと泣けません。

前向きとか?後向きとか?いう言葉ではなくて、悲しんでいる時がありませんでした。

あなたがいなくなったら、生きていけないと思ったのに、それでも生きているのです。

今年は、訳わからない色づけになっているし・・・

一番、あなたがお空に逝った日に近い天気だったように感じます。

台風ではなかったけど、お天気悪かったものね。

生花なんて、贅沢は出来ないと思っていたけど、久々にシャロンレッドを供えたくなりました。


金曜の夜だから、お花の鮮度は悪かったです。

色の名前に「慣用色名」という曖昧なジャンルがあります。

「シャロンレッド」というのは、わたしがつけた慣用色名ですかね。。。

これが、ディープの2番とか?

ダークの2番とか???

そういう換算はしたくないですね。

暑いので、白いトルコキキョウは枯れました。

なぜか?今もシャロンレッドのガーベラは、存命しています。

シャロンさん。

あなたは、すごい犬でした。。
| シャロン | 19:12 | comments(0) | -
夢にでてきた・・
 もう、12年近く音信不通の友人と電話をしたのが、つい数日前のことで・・・。

年賀状だけしかつかまらなかった彼女と電話をしたので、すごい長電話になったのですが。。

猛烈にびっくりしたことがありました。

彼女がいきなり、

「実はね。

シャロンが亡くなったころ、わたしの夢にシャロンがでてきたのよ。

なぜだか?わたしとふたりでお尻をくっつけて座って、あんたを待っていたの。

シャロンが不安そうだったから、とっさに、

「鈴ちゃんは、トイレだから、すぐに帰ってくるよ。シャロン」とわたしがシャロンに言って・・・。

なぜ?トイレなのか?は、わからないけど、とっさにそういう言葉が夢の中ででたんだ。」

という。

彼女は、あまりに突然にシャロンの夢を見たから、当時、わたしの身に何か起こったのでは?

と不安になったらしい。

でも、後日、シャロンが亡くなった日付けを知って、びっくりしたらしい。

「何もなかったら、わたしも記憶していなかったんだけど、身内で怪我人がでたりしてバタバタしたから、逆に憶えていて、それが、6月20日じゃないけど、たぶん21日くらいの朝だったのよね・・・・」

と・・・。

なぜ?シャロンが彼女の夢の中に出たのか?

すごく疑問だったけど・・・。

「鈴ちゃんがシャロンを迎えに行く時にわたしも一緒にいったじゃない。

そして、本当なら、あなたが抱くべき最初の抱っこをわたしがして、鈴家まで行ったからかな??」

と彼女が言いだして、思い出した。

「そういえば、シャロンって名前を付けたのは、あんたじゃなかった???!!!」

って・・・・。

実は、名無しのゴン太で迎えに行った子犬に「シャロン・ストーン」から「シャロンにしたら?」

といったのは、私ではなくて友人の彼女だったのだ。

「そういえばそうだっけ?」

と彼女も記憶を手繰る・・・・。

長電話のあとで、シャロンの最後の写真を彼女にメールしたら・・・

「そういえば、わたしは若いころのシャロンしか会っていないけど、夢に出てきたシャロンは、イエローじゃなかったよ。

白かった。。。」

という返事が来て、もう、わたしも鳥肌もの・・・・。

亡くなった直後じゃなくて、3年たった後で、こんな事実を聞く。

シャロンは、名づけ親の彼女の夢枕にたったのか!!!

もう、神様ですか??シャロンは!!と思ってしまいました。

ただ、友人に一言・・。

「あんたさ、夢枕にシャロンが、立ったにしたら、わたしへの連絡、遅すぎじゃない!」

って・・・。


わたしの夢には出ないけど、わたしの友人の夢に出てきたシャロン。

あなたにとても会いたくなりました。

| シャロン | 21:22 | comments(2) | -
16歳のラブラドール
JUGEMテーマ:日記・一般
 
ここ最近、夜に茶々さまと歩いていると、イエローのラブに会いました。

夜目なのだけど、まだ、色が残っているので、12歳くらいかな?と思ったのですが、

「歳ですよ。

もう、16歳なんです。」

と飼い主さんがおっしゃり、びっくり!

確かに身体は肉が落ちて、ちょっと立ち話をしていると座り込んでしまうのですが、しっかりと散歩をしています。

「わたしもラブと一緒だったのです。

15歳直前で亡くしました。」

と飛び跳ねるチビ茶々さまは、無視して話したら・・・・

「15歳でも、長生きですよね!」

とおっしゃってくれたけど・・・。

地元に16歳のラブラドールが歩いているのをみて、感動しました。



シャロンさんといた時期に一緒だった子がまだ、がんばっていてくれるのも感動なのだけど。。。

16歳でも歩いているラブラドール。

素晴らしいです。

ラブを見ると声をかけずには、いられません。

この飼い主さんには、

「小さい子も可愛いじゃないですか。」

と言われましたが・・・・。

「これはこれで、別モノです。

ちょっと、トイプをなめていた感じはありますが、完全に別モノです!」

と答えるわたしでした。

あああああああああああ、ラブに触るとシャロンがなつかしくてたまらなくなります。
| シャロン | 23:59 | comments(4) | -
夢で逢えたら・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 
夢でもいいから逢いたいと思っていました。

シャロン。

でも、なかなか夢にでてこない、あなた。

そんなシャロンと数日前に夢で逢いました。

夢って、不思議な感覚で・・・。

3次元だし、五感がはたらくので、本当にそこで逢っていたような感じで・・・。

わたしは2度ほどお邪魔した、あなたの生家にブリーダーのお嬢さん夫婦と一緒に車で帰った夢でした。

シャロンは、いつものポーカーフェイスで後部座席に寝転んでいて・・・。

佐賀まで帰って、また、福岡空港からもどる。

そんな夢での感覚。

「見る」というより、まさに一緒にいた感覚。

不思議な感覚で、なんだか、夢と言う名のもう一つの世界が実はあるような気がしました。


あなたが夢に出てきた数日後が、あなたの命日でしたね。

決して忘れていたわけではないのだけど、最近、翌日の予定しか確認しないので、曜日とか日付とか関係ない生活をしていました。

だから、体の感覚でシャロンが知らせたのかもしれない。

こんな季節にあなたは、逝ったのです。

もう2年?

まだ2年?

あなたがいなくなってから、わたしはあなたとの15年を振り返ることを許されず、別のことで泣いてきました。

正直、シャロンが亡くなった世界を悲しんだことはなかったかも。。

そして、人生で一番長いパートナーだった、あなたとの15年を振り返ることもしていないのです。

だから、なんだか、ちゃんとあなたとの別れを心が昇華できていません。

アヤメちゃん。

アヤメという花の名を血統証名にもったあなたは、アヤメの咲く季節に空に帰りました。

実は1丁目は、アヤメの群生地があるんです。

車が入り込めないので、シャロンをつれていくことができなかったけど。。。

綺麗な水辺でしか咲かない花。

菖蒲・・・・。

今日があなたの命日でした。

夢でいいから、また、逢いたいと、今日はひたすら眠ろうとしていたけど・・・。

眠るのが苦手なわたしは、夢で逢う前にうまく眠ることができませんでした。

夢というもう一つの世界でだったら、逢えるのなら、また逢いたい。

逢うというより、一緒にいたい。

でも、時たまにしか出てきてくれない。

シャロンさん。

イエローのラブラドールを見るたびに、キュンとなるわたしです。

時間だけは、容赦なく2週目の季節をすぎることになるんですね。

| シャロン | 23:59 | comments(0) | -
ふと、問いかける夜
JUGEMテーマ:日記・一般

茶々さまが来たから、シャロンさんのことを忘れたか?というと、そんなことは絶対になくて・・・。

わたしはあえて、振り返らないように、振り返らないようにしているけど・・・

シャロンのことを忘れた日は、1日もないのです。

毎日のようにお水をかえて、毎日のようにお骨もながめているけど・・・・。

昨晩、ふとシャロンさんと語りたくなり、重い重い骨壷を抱きました。



なんだか、すごくチンマイのが、秒速で走り回っているけれど、街中でイエローラブをみると、

あなたを思い出す。

似ているようであなたじゃない。

シャロンは、どん。としていて・・・、いつもそこに転がっていたね。

今頃は毛が抜けて抜けて。。

最近は、わたし、掃除機もかけないよ。

チビは、毛がぬけないから・・・。

そのかわり、チビの毛をブラシばかりかけているんだ。

チビは、全然、食べなくてね・・・。

ついでに尻癖もわるいんだよ。

シャロンのように、土の上でしか、トイレしない。とか決まっていたら検尿もできるんだけど、とっても
シッコなんて取れないから・・・。

あなたがいなくなって2年目の春です。

日本はえらいことになっています。

シャロンがお空にいってから、あなたに哀しい目でみられるような生き方をわたしはしていないでしょうか?

15年を振り返ることが、わたしにはとても苦しい状態だから、あえて、前も向かないけど、後ろも振り返らないで生きています。

どうか、わたしが生ききったときに、虹の橋と月の彼方から、シャロンや先代やいまちゃんやネコちゃんが走ってきてくれるように・・・



あなたたちに恥じないように人間も生きないといけないね。と思うんだよ。

本当にシャロンは最後の瞬間に目を輝かせたね。

そんなあなたに無性に会いたくなるときがあるけど、もう、会えないのが、とても哀しい。

長い尻尾をブンブンと振っているシャロンに会いたいです。
 
| シャロン | 23:45 | comments(4) | -
あの日・・・
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2日半しかなかったわたしの介護生活。

シャロンが食べなくなって、水も飲まなくなったあの日・・・。

6月の暑い中、わたしを支えてくれたのは、ご近所の犬友さんたちだった。

どうやったら大型犬に水を寝たまま飲ませることができるのか?

買い物にいってくれた奥さま。

ご自身も小型犬を看取ったから、同じ思いで必死になって訪ねてくれた。

あまりにいきなりだったので、ペットシーツもないわたしは買い物にいかないと!とあせっていたが・・・。

「シャロンちゃんは、今、とても不安なのよ。離れちゃだめ。

買い物なんて行かないでいい!側にいてあげて!!!」

と言ってくれた友人。

「あなた、食べていないでしょ?

とにかく、サンドウィッチを買ってきたから、あなたも食べるのよ!」

と差し入れをもってきてくれたご近所さま。

シャロンの様子をみて

「絶対に病院にいって!行った方がいい!」

とアドバイスをくれた方・・・。

そんな人たちがいたから、暑い暑い中の2日半・・・。

わたしには抱き上げられないシャロンをシーツで引っ張りながら、必死に短い時間を戦うことができた。

あまりにも短い時間だったけど・・・。

ひとりだったら、不安すぎる大事な子の急変をおかしくなりそうな暑さの中、パニックにならずに過ごせたのは、そういう方たちがいたからでした。

たかが、犬だけど・・・。

たかが、犬のことにそれだけ力をくれたリアルな人たち。

ネットで応援してくれた日本中の人たち。

そういう人たちがいたから、看取って荼毘に伏すことが出来た気がします。

だから、今、必死な人がいたら、わたしは力を貸したい。

それがわたしに出来る恩返しのような気がするから・・・。

今、あの日のわたしのような人が、この世界には絶対にいるのだから・・・と思う。



この写真を撮ったとき・・・、まさか翌日にシャロンが息をしなくなるなんて思わなかったから・・。

わたしは・・・・。



 
| シャロン | 22:55 | comments(0) | -
13年と3ヶ月と5日
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わたしがインターネットという世界で、「鈴 真由」という名前で好き勝手につぶやきだしてから、実はもう、13年以上たっているのです。

当時は、ブログもないし、SNSもないし、ツイッターもありませんでした。

インターネット創世記、趣味でHPを作るというのは、もう画期的なお遊びのようなことでした!

今も本家として残してある、もう過去の遺物のようなHP『1丁目のシャロンのおうち』は実はそんなお遊びからはじまったものでした。

デジカメもなくて、写真はスキャニングだったかな?

とにかく、写真1枚をアップするのも革新的なことだったのです!

こんなアナログ女子には!

シャロンさんもこんなにイエローだったし!



こんなに躍動的だったし!!



当時は、HPが少なかったので、Yahoo!JAPANへの登録も自分でメールして、承認していただくという!!

今では考えられない状態だったわけです。

HP時代のリンクは、ほとんど、デスリンクで、今もHPを残している方は少ないですね。

たぶん、当時、知り合ったラブつながりのワンたちは、ほとんどがお空に逝ってしまったのでしょう。

シャロンを含めて・・・。

雑誌『レトリバー』も創刊される前に、HPつながりのオフ会が『愛犬の友』にカラー3ページで掲載されたほどなので・・・。



この中に、シャロンさんもわたしもいるのです!エヘ。



そんなHP時代の知り合いが、シニアラブの介護を再度、ブログ化してきました。

わたしは中抜けブログシフト組ですが、出戻りブログ組・・・。

まだ、がんばってくれているシニア3頭の様子がまた見れるのが嬉しいような、複雑なような・・。

がんばれ!アイン、シュタイン、サラ!!!

なので、「シャロン」という犬はネット界においても偉大なのです。

「ラブラドール シャロン」で一発でまだググレますからね!!

13年以上、しぶとくこの世界で生き抜いている「わたし」もかなり根性が、あるのですけど・・。

茶々さまが、ちょっとやそっとじゃ、「シャロンもわたし」も抜けない歴史がここにはあるのです!


久々に懐かしい本を引っ張り出しました。

ネットで知り合ったワンコたちに心から愛をこめて!!!

そして、お空に逝ってしまったワンコたちには、心からのご冥福をお祈りします。

「ありがとう」の言葉を添えて・・。
 
| シャロン | 23:44 | comments(2) | -
去年、一昨年・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

ハロウィンという風習はわたしには、ないので今日は無視です。

いつの間にか、ハロウィンも日本の文化に定着しているのでしょうか?

ハロウィンお菓子をたくさん見ます。

時間は、前にしかすすまないので無理無理、前を向こうとしていますが・・・、

シャロン。

あなたの写真に出会うには、もう2年、さかのぼらないといけないのですね。

茶々さまの尻癖の悪さを思うとあなたの外トイレは最後まで完璧でした。



土の上や枯葉の上でしか、シッコをしない。

だから、逆をいえば土のところを探せばトイレをしてくれた。

外トイレオンリーは大変だったけど、なんだか、前のほうが楽だったみたい。

このチビプーの尻癖をなんとかしておくれよ!!

そして、わたしには抱き上げられなかったので登場したシャロン号。



実は、チビ犬抱っこより、シャロン号のほうがとても機能的だった。と思います。

シャロンも乗ったし、荷物も載ったし!なにせ押すだけだったから。

片手をチビプー抱っこに取られるのは、実は大変です。

シャロン号を押すよりも・・・。

2年前には、あくびしていたんだね。

シャロンさん。

あんたの10分の1に振り回されているけど、あんたのことを忘れたことなんて1日だってないんだよ・・・。

乗り手のいないシャロン号だけが、ベランダに置き去りですが・・・・・・・。
 
| シャロン | 22:20 | comments(2) | -
7月3日にうまれて・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

今年から、7月3日は増えないシャロンの誕生日である。

というのはわかっているけど・・・。

15年間もこの日を1年で1番大事にしてきたので・・・・。


お正月でもクリスマスでも、4月1日でもない、7月3日が基点だったので・・・・。

わたしにとっては・・・。

天皇誕生日がいきなりかわっても前の天皇誕生日が「昭和の日」になったりするように、

いきなり消滅することなんて出来ないのです。

無論、シャロンはもう、15歳(正確には14歳と11ヶ月2週間ですが。)から歳をとりません。

だから、わたしは数えないけど。。。

命日は今年が初のカウントであり、こっちにシフトしていくには、たぶんあと15年はかかるのです。

命日と誕生日が近いから、余計に。。。

同じ季節だし、とてもせつない2週間で・・・・・・・・・・・。

やっぱり、この日を無視することなんてできないのです。

「シャロ誕」は、「シャロ誕」なので・・・・。

お花とグリニーズとデビフ缶詰を山盛りそなえました。

「食べていいんだよ。」

って・・・・・・・・・・。

(なぜか?大吟醸が届いたが。。)




お供え下がりは、茶々さまがいただくとして。。

これはシャロンのものです。

「茶々誕」は、まだ1回も経験していないし・・・・。

なんたって、「シャロ誕」でしょう。

この時期は・・・・。

ねえ、アヤメちゃん!!! (シャロンの血統書名です)

死んじゃったから、もういいや!なんてことは、わたしには出来ない。

15年という時間を一緒に過ごしてきたんだもの。


不思議ちゃん茶々さまは、不思議そうに見ていたけど。。。




今日の主役は、あなたじゃないです。

シャロンです!
| シャロン | 21:59 | comments(2) | -
一年忌
JUGEMテーマ:日記・一般



仏教的にいう一周忌。

シャロンが息をしなくなってから、24時間×365日が過ぎてしまった。

正直、昨年からの365日は、必死で・・・。

昨年の6月17日からも必死で・・・。

まさか、6月20日に永遠のお別れなんて思わなかったから、去年の今日も必死で・・・。

このあとも荼毘にふしたりやることはいっぱいあって・・・。

昨日の晩、初めて昨年の今頃の自分の記録を読んで涙がでました。

ああ、去年のあの頃がまるで「今」のようで・・・。

昨年と今年の「今」が、ゴッチャになって・・・。

今日という日が1日すぎてみて・・・、はじめてシャロンが本当にいなくなったんだ。

と今頃、思い、今頃、涙がでてくるのでした。

とっくにシャロンの姿は見えなくなっていたのだけど・・・。

茶々さまが来たりしているのだけど・・・。

なんだか、本当の本当にシャロンはこの世にいなくなったのだな・・・と思った一年目なのでした。

もう、1年前のアルバムにもシャロンの姿はなくて。。

現実にもない。

本当にいなくなっちゃたんだ・・・と思ったら、ポロポロ涙がこぼれました。

「シャロンを送った日は、すごい雨でしたね。

あの日を思い出すとわたしも辛いです。」

と長屋のワン友さんもメールをくれましたが・・・。 

365日・・・。

シャロンはとっくにいなくなっているのにね。。

変なの・・・。
| シャロン | 21:20 | comments(0) | -
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